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「ひらがな・かず おけいこ」長崎のものの絵でひらがなと数を覚えるお子さま向け知育ゲーム|遊び方も解説

「ひらがな・かず おけいこ」は、幼児から小学校低学年のお子さま向けの知育ゲームです。かに・ちゃんぽん・ぺんぎんなど、長崎にゆかりのあるものの絵を使って、ひらがなと数を楽しく練習できます。問題は声で読み上げるので、文字がまだ読めないお子さまでも遊べます。インストール不要・0円で、スマホ・タブレット・パソコンのブラウザからそのまま遊べます(音が出ます)。

さっそく遊んでみよう

むずかしさと6つのあそび方を選んでスタート。1回8問です。かもめの「メメ」が案内してくれます。

6つのあそび方

  • もじあつめ:絵の名前を、ひらがなのカードを順番にタップして並べます。2文字から始まって、だんだん長い言葉になります。
  • おとあて:「かにの、か は どれかな?」と聞こえた文字を、3〜4個の中から選びます。
  • かぞえよう:画面の絵をタップすると番号がつくので、指で数えてから答えを選びます。1〜10まで練習できます。
  • たしざん:2つのまとまりを合わせると、ぜんぶでいくつになるかを選びます。10までのたし算です。
  • ひきざん:いくつかへったあと、のこりはいくつかを選びます。へった分には✕がつくので、目で見てわかります。
  • くらべっこ:左と右、どっちが多いかをタップします。数をかぞえる前の「多い・少ない」の感覚づくりにぴったりです。

まちがえても、やさしく声でヒントを出してくれます。迷っていると、指のマークが答えの場所を教えてくれます。問題が出ると🔊ボタンが光り、押すと何度でも聞きなおせます。

むずかしさと案内役のメメ

メニューで「かんたん」「ふつう」「チャレンジ」の3つから選べます。「かんたん」は数が少なく選択肢も少なめ、「チャレンジ」は12まで数えたり、まぎらわしいカードがまじったりします。★3でクリアすると、次のむずかしさに進むボタンが出ます。

案内役のかもめ「メメ」は、正解するとはねて喜び、まちがえると「だいじょうぶ、もう いっかい!」と励ましてくれます。3問続けて正解すると「れんぞく!」の拍手も鳴ります。

シールちょう

8問終わるたびに、長崎のものの絵シールがもらえます(★3なら2枚)。いか・たこ・かに・ふね・びわ・くじら・さくら・つばき・めがね・ぺんぎん・かまぼこ・あじさい・ちゃんぽんなど全16種類。シールを押すと名前を読み上げ、豆知識も読めます。

ひらがな・かず おけいこの主な特長

  • 声で読み上げ:問題も答えも読み上げるので、ひとりでも遊べます。
  • 3つのむずかしさ:お子さまに合わせて選べ、1回の中でもやさしい問題からだんだんレベルが上がります。
  • 長崎のものと一緒に覚えられる:びわやちゃんぽんなど、身近な長崎のものの名前と豆知識にふれられます。
  • インストール不要・0円:ブラウザですぐ遊べます。会員登録もいりません。
  • 記録は端末に保存:シールや★の記録は、遊んでいるスマホやパソコンのブラウザに保存されます。外部に送られることはありません。

よくある質問

料金はかかりますか?

0円で遊べます。アプリのインストールや会員登録も必要ありません。

何歳から遊べますか?

「くらべっこ」「かぞえよう」「おとあて」は、ひらがなを覚えはじめた幼児から。「もじあつめ」「たしざん」「ひきざん」は年長さん〜小学校低学年にちょうどよい難しさです。むずかしさを「かんたん」にすると、より小さなお子さまでも遊べます。

声が出ません

ゲームの下の「こえ」がオンになっているか確認してください。読み上げは端末の音声機能を使うため、端末によって声の種類がちがいます。

音が出ません

ゲームの下にある「BGM」「こうかおん」「こえ」がオンになっているか、端末のマナーモードや音量を確認してください。音は最初に画面をタップしたあとから鳴ります。

シールの記録が消えてしまいました

記録は遊んでいる端末のブラウザに保存しています。ブラウザの履歴やデータを消したり、シークレットモードで開いたりすると記録はリセットされます。

まとめ

「ひらがな・かず おけいこ」は、長崎のものの絵を使って、ひらがなと数を楽しく練習できるお子さま向けの知育ゲームです。6つのあそび方と3つのむずかしさで★3をめざし、16種類のシールを集めてみてください。おでかけ先で「これ、ゲームで見たね」と話すきっかけにもなります。

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